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入学試験の概要

    本専攻の入学試験では、外国人や社会人等の特別な枠を設けず、全員に共通の試験を課します。

    修士課程
    筆記試験と口述試験を行います。筆記試験は英語と専門科目に分かれています。さらに、専門科目は専門基礎科目と分野別科目に分かれています。

    博士課程
    第1次試験:筆記試験と口述試験を行います。筆記試験は上記の修士課程と同様です。なお、本学の修士課程を修了または修了見込みの者は、英語の試験を省略します。本研究科環境学研究系各専攻(2006年3月以前の修了者については、環境学専攻5コース)の修士課程を修了または修了見込みの者は、筆記試験を省略します。
    第2次試験:第1次試験の合格者は、修士の学位論文またはこれに相当するものについて口頭発表を行い、その内容および博士課程における研究計画に関する試問を受けます。

試験科目

    筆記試験
    • 英語
    • 英語の試験については3つの選択肢があります。いずれを選んでも構いません。
        (1) 出願時にTOEFLのスコアシートを提出する。
        (2) 本専攻で行うTOEFL-ITPを受験する。
        (3) (1)および(2)の両方。この場合、いずれか高い方のスコアを採用する。
    • 専門基礎科目
    • 論理的思考力を問う共通問題を解答する。
    • 分野別科目
    • 入試案内書に記載の各キーワードに関する専門問題の中から1問を選択し、解答する。

    口述試験
      基礎学力、志望分野、研究意欲などについて試問する。

募集要項と入試案内書

    入学試験を受けるためには願書の提出が必要です。願書は新領域創成科学研究科で配布している「募集要項」の冊子に付属していますので、必ず「募集要項」の冊子を入手して下さい。また、応募に当たっては環境学研究系の「入試案内書」の冊子も必ず入手して下さい。「入試案内書」には社会文化環境学専攻を受験するための入試情報の詳細が記載されている他、出願時に願書とともに提出する「志望調査票」も綴じ込まれています。
    > 募集要項及び入試案内書の入手方法
    > 募集要項及び入試案内書のダウンロード

特記事項

  • 有川教授、木實准教授は学生の募集を行いません。
  • 辻教授は 2018年3月に退職予定です。辻教授を指導教員として志望する場合、出願前に本人に連絡を取ってください。

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